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なおちゃん 第3章 3

玄関のドアを閉めるなり、なおちゃんをギュッとしてあげます。
んんんぐ。。。。


そして、スカートを捲ってパンツの上からさすってあげます。
 
あんッ!!!。。。。気持ちいい。。!!

さっきまで全く話さなかったなおちゃん。我慢をやめて饒舌になりました。

そしてこちらの手に呼応して腰を前後にクネクネさせます。

俺「もう舐めるよ?」
なお「え?シャワー。。。」
俺「大丈夫」


するすると下りていって、パンツを荒々しくズラすと、パンツにはもう地図が描かれています。

片足を上げてひょいとすると、中にローターを入れたままクリを舐めることにします。

なおちゃんの匂い。
汗と、なおちゃんの中のとが入り混じった、でも何かを思い出させるような匂い。
それだけで気持ちが昂ってきます。


グジュグジュグジュ!!!!!!!!!

猛然と舐め上げると


ああああああああ!!!!好きいいいいいい!!!!!!!!!!!!
玄関から外に飛び出すような声で応えてくれます。




グジュグジュグジュグジュグジュ!!!!!
右手は俺の頭に、そして左手は自分の左胸に。
左胸はなおちゃん自身によって激しく弄られています。

もっと!!!!!!あああ!!!!!!つうううううう!!!!!!


はあ!!はあ!!!はあ!!!!!!はあ!!!!!!!!!!!!!

今までしゃべれなかったのを取り返すように、声を張り上げます。

それ!!!!それ!!!!!!!!ずぎいいいいいいい!!!!あああ!!!!

なおちゃんの匂い、なおちゃんの声、そしていつもの下からの景色にこちらのアレも準備完了となったようです。
ただ、なおちゃんを汚したい、本能がそう捲し立ててきます。


こちらもズボンを脱いで、玄関の廊下に仰向けになると、なおちゃんも心得たもので上下逆さまの体勢になってなおちゃんが覆いかぶさってきます。

ああああああああああ!!!!
とは俺の声。

なおちゃん手加減なしに、棒を激しく絞り上げます。

そして少し浮いていたなおちゃんの腰を落ち着かせ、口の位置を知らせます。


はううううううううううううううううう!!
とはなおちゃんの声。

こちらをしごく動作が一旦弱まり、代わって腰をこちらの顔にグリグリと押し付け始めました。


ああああんんんんんんんんんんんぬうううううう!!!!!!!!!!!!!!!!

なおちゃんが起きてしまったので、こちらは自分でしごき始めます。


はあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!

好き好き好き!!!!!!!!!いいいいいいいい!!!


少し腰を上げさせて、ローターはお役御免。
中に指を入れて掻き回します。


うんっ!!!!!!!あああああああああああああああ

とその時。


ザッシャアアア。。。。。。。。。。
フローリングに透明の液体がぶちまけられました。

それでも指はそのまま、二人膝立で向かい合い、何度も何度も口を奪い合いながら下はそのまま掻き回し続けます。

うわああああああああああああ!!!!!!!!!

ピチューーーーーーーー!!!
次のお漏らしは俺の体を濡らします。

なおちゃんの水を浴びて興奮は頂点へ。

「欲しい!硬いの欲しい!!!!!!」
さっき観たAVのセリフのようですが、なおちゃんも雰囲気に入り込んでる模様。


なおちゃんを寝かせると、覆いかぶさり突き上げながら舌をしゃぶり尽くします。


んんんんんんんんんっ!!!!!!!!!!!!!!!

二人が慣れたリズムで衝突し合います。


んぐっんぐっんぐっ!!!!!!

唇を離すと、少し掲げ上げてなおちゃんを上に。

下からなおちゃんのお腹をめがけて突き上げます。


あっあっあっあっ!!!!!!あんっ!!!!!好きいいいい!!!!!!!!!!


ズンズンズンズン!!!!!!!!!

歯を食いしばって天井を見つめるなおちゃんを下から眺めると、そろそろ込み上げてきてしまいました。


スパッ となおちゃんの腰を上げさせて抜くと小休止。

二人は膝立でまた唇を弄り合います。

んんんぐ。。。。。。。。。はあはあ。。。。。


少し落ち着かせたところで、なおちゃんを壁に手をつけさせて、後ろから。




はう。。!


あああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!


さっきのような大放水ではないですが、ダラダラとなおちゃんのが足を伝ってフローリングにため池を作ります。


少しこちらが動きを止めてあげると。
なおちゃん自分でお尻を前後させてきます。

んんんんんん!!!!!!!!!!!


ただ、これだと少しリズムが悪くなってしまいます。
なおちゃんが小休止したや否や、猛然と突きあげます。



あああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!あ!!あ!!!


少し動きを緩めて。
なおちゃんのTシャツを捲り上げて、大好きななおちゃんのオッパイを覆い、舌はなおちゃんの背中に。

なおちゃんは体をクネらせながら、時折下を締めてきます。


あ。。。。それ。。。。

合点がいったのか、何度も何度も俺を絞ってきます。

このままでは。。。。。。あああ。。。。。。


「なおちゃん。。。それ。。。。気持ちいい。。」
「へへwww」一瞬素の声を出して、また元通り。
「出して??」


そろそろ1回戦も山場を迎えた模様。


「なおちゃんの顔見たいから」
「え?ww」

なおちゃんをこっちに向かせると、軽くチュウ。


そして唇を合わせたままなおちゃんを下に。

「なおちゃんのえっちな顔見ながら出すからw」
「えええwwww」


入ります。

あんっ。。。。

あっ。。。。。。

あっあっあっあっ

ああああああああ!!!!!!!!!!あああ!!!!!!!!!!!



ああああああいいいいいいいあいいいいいいいぐううううううううううう


う!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!あ!!!!!!!!!




あああああああああああああああああああああああ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、あっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!








寸前に抜かれたアレから、なおちゃんのTシャツに大量にぶちまけられました。





「はあ。。。。。。」
「Tシャツ汚したった。。。。。。。www」
「はははwwwwwはあ。。」

なおちゃんクッとすこし起き上がると、こっちこっちしてきます。


そして。パクっ。。。。。。

ああ。。


お掃除をしてくれるみたいです。
なおちゃんの優しい顔がイヤらしいものを頬張っています。

そして、俺はなおちゃんの頭をナデナデしてあげました。

なおちゃん 第3章 2

さて、見え透いた嘘をついたところで、なおちゃんを見るとなんだかご機嫌。

俺「ハッスルできる?」
なお「wwwwwwうんww」
俺「なんかさっきラブホの話出たから行きたなったけど、今日は空いてへんわ」
なお「うんwうちでいいよ」
俺「あれ買にいこ。おもちゃ」
なお「え?w」
俺「せっかくこんなところにあるし」
なお「ここに売ってるん?」
俺「そうそうw」
なお「そうなんwww」


二人はアダルトグッズコーナーへ。

浴衣を着たカップルがちらほら。
一人で品定めしてる浴衣を着た若い兄ちゃんもいます。


(小声)「彼女どこおんねやろなw」
(小声)「知らんわw」

なお「なんかすごいなここw」
俺「そうか?w」
なお「あっちでビデオ流してる。。w」
俺「そうそうw」

二人はモニターの方へ
なお「この人細いなあ。」
俺「うーん。。せやな。ガリガリやな。このおもちゃ買おうか」
なお「そうなん?wなんかすごい事なってるけどw」
俺「まあこれはAVやからちょっと大げさやろ」
なお「こんなに声でえへんわ」
俺「なおちゃんも結構。。。。。。ww」
なお「マジで?wwww」
俺「まあここまでではないけどなww」
なお「wwwww」

なんだかスーパーで仲良く買い物しているみたい。



次に現れたのはコスプレ衣装。
俺「なおちゃん。これ」
なお「え?w」
俺「これ着る?w」
なお「ええええええええええ。これは無理やろw」

セーラー服はさすがに恥ずかしいみたいです。

俺「ええやん。ほら?似合う似合う」
なお「ええええええwwwwwこんなん好きなん?w」
俺「めっちゃ好き!wってwいやいや、アクセントアクセント。」
なお「なんか食べ過ぎてお腹出てるしw」
俺「それセーラー服関係ないやんw」
なお「そうやけどw」

半ば強引にセーラー服もカゴに

俺「てか、おもちゃおもちゃ」
なお「wwwwwwwww」
俺「これと~。これ。これも。」
なお「スゴい形wこれw」
俺「あ、これなwでかいやろ?w」
なお(小声)「入るかなww」
俺(小声)「いっぱい舐めたら入るよ」

ローターとバイブと電マをカゴに

ローションも買っておきます。

俺「よし!w」
なお「wwwwwwよしw」



ここからなおちゃん家は徒歩で30分くらい。

公園の方に引き返そうとしてもなおちゃん不審に思う事なくついてきます。

公園のこっち側は、祭なんてなんだそれ?というくらい人影はいつもと同じくらいまばら。

なおちゃんも暗くて安心したのか、時々立ち止まっては俺の唇を受け入れます。


ベンチに座って。。。。
なおちゃんの小ぶりなオッパイをほぐしてあげたりしながら、何度かチュウ。。。

しかし、祭とは無縁のランニングおじさんが時より横切ります。

俺「あっち行こう」
なお「うんww」

森の方に入って行くと、待ってたとばかりになおちゃん、どこからでもどうぞをしてきます。

ギュッと抱きしめると、なおちゃんの首は汗の塩気で覆われています。


なおちゃんの夏の匂い。

なおちゃんはここでしたかったかもしれませんが、こっちには別のプランが有りました。

なおちゃん家までローターをしこんでやろうというのです。


俺「これ入れて」
なお「え?www」
俺「クリのとこ当てて。で、持たんでいいよ。パンツに入れて」
なお「こう?」
俺「そうそう^^行くで?」

ポチッとな。

なお「あ!w」
俺「ははは^^」
なお「何これw」
俺「気持ちいいやつwじゃあいこか?」
なお「これで帰るん?」
俺「そうそうwww」
なお「えええええええ」
俺「大丈夫大丈夫」


ローターを仕込んだなおちゃんと散歩しながら帰宅です。


なお「あ!。。。。。ちょっと。。。これ落ちへん?」
俺「大丈夫やで」「(気持ちいい?)」
なお「(うん)」

なおちゃん。誰も通らなくても平然を装おうとします。

なお「(ちょっと。。。。。ヤバいかも。。。。)」
俺「一旦切るでw」
なお「はあはあ。。。。え。。。これ落ちる。。。。」
俺「中入れよか?その方がええかも」
薄ら闇でなおちゃん、奥に入れてしまいました。

ON!

なお「あああ。。。。」
俺「なおちゃん声ww」
なお「ちょっと。。。。。。wえっとwwwこれオンにしてなくても結構。。。」
俺「ヤバい?w」
なお「道出たらヤバそうw」
俺「ウォーミングアップな、これ」
なお「www」


道に出ると祭の区画を抜けないといけません。

騒がしいので心配いらず、という事で勿論パワーON!


なおちゃん、さっきとは打って変わって何もないかのように歩きます。

俺「(どう?w)」
なお「(ヤバい。。。。あ。。。)」


信号待ちの間も勿論ON!
事情が分かってる俺には音が聞こえてきます。
なおちゃんはまっすぐ正面を向いています。


ほどなく祭の喧騒は消えて、暗い一本道。

ヴーーーーン。


なおちゃん 声は出しません。

また5分くらい点けっぱなしにすると、

なお「あ。。。。。え。。。。。。。ちょっと。。。。。。」
俺「なに?」
なお「結構。。。。。。ヤバいwwwあ。。。。。」
俺「もうすぐやで」
なお「うん。。」



なおちゃん家に着きました。

なおちゃん 第3章 1

祭の花火。

LINEのグループになおちゃんを入れる。

個別LINEメッセージはすぐその下。

恋とはまた違うが、やり取りを何度か見返してしまう。

グループでは事務連絡。あそこの花火は人が多過ぎて逸れることもあるので、逸れたときの場所まで指定。

みんな「了解~」


なおちゃんの個別メール。
「6時やんね?」


おいwグループか個別か混乱して間違って返送するじゃないか。。

もちろんミスはしない。

「明後日は暇なん?」
となおちゃん

「時間あるで」
「そうなんや。明日みんな後でどっかいくんかな?」
「うーーん。それは分からんなあ」
「そっか」
「なんで?w」
「別に?w」

そういう事か。

前回の日記から二人は数回しか会ってない。

毎日エロメールをしてるかと言うとそうでもないが、時々、拡散禁止と称してエロいんだかウケ狙いだか分からない写真を送ってきたりする。

なんだか不思議な二人である。

久々に“そういう事“だというので、こっちもその気に。

「じゃあみんな帰ったらセックスしよう!w」


「wwwwwwwwwwwwwwww」
なおちゃんが爆笑している姿が浮かぶ。

「セックスするするwwwwwww」
「みんな帰らんかったらせえへんで」
「ええええええ。」
兎みたいなスタンプが泣いている。



当日


みんななんとか集合。
俺となおちゃんはみんなより少し早く準備で集合していた。

二人だけだけど、特に“その”話はする事もなく。





花火は、発数が少なくなった?という感じで、楽しかったけど、以前の方が良かったな。


人混みをかき分けて、とりあえず混乱から抜け出ると、皆で飲みに行こうという事になった。

勝手を知ってる居酒屋に潜り込む。

他の居酒屋じゃおそらく満席だろう。


準備の時に何も触れなかったなおちゃん。この時はしっかり俺の正面を陣取る。
というより、まあこのグループでは元々二人は仲が良い方だったので当然と言えば当然だ。


「大丈夫??疲れてない??」
みんなば気づいてないが、実は二人の事務連絡だったりする。
「大丈夫大丈夫^^」

「おっけ。みんな持ったな。今日はお疲れ様乾杯~!!!!!!!!」
「乾杯~!!!!!!」

最初はみんな暑い暑いと天気の話題。

だが誰かがうなじの話を始めた頃から、なんだかフェチとかエロの話へ。

メンバー「俺はうなじで何回もイケる!!!!」
一同「wwwwwwwwwwwww」
俺「てか、自分何で今日彼女と行ってへんねん」
メンバー「むこうも何か集団で行くらしくて」
俺「それ浮気してるんちゃうか?www」
メンバー「そう来る?wwwww」
俺「お前もやったったらええねんww」
一同「wwwwww」
メンバー「えーマジでー?ええの??w」
俺「あ、じゃあな。この中で、誰が一番ええん?」
メンバー「え?wwwマジ系で?」
俺「この中でやから、言うてもええやん」
メンバー「えええええ。」
女メンバー「誰々?wwwww」
メンバー「お前ではない!w」
女メンバー「wwwwwwwwwwウチもいらんわwww」
俺「え?誰なん?正直に。誰でいつも妄想してるん?www」
メンバー「え!!wwwwしてないし!w」
俺「するする!w俺やったらするわ。」
メンバー「え?ww正直に言う系?wwwwww」
俺「まあ俺はここの全員にお世話になっとるけどなww」
一同「ええええええええええええ」
俺「男なんかそんなもんやで。じゃあお前、次言えよ」
メンバー「えええ。全員はないわあw」
俺「そんなんええねんww一人でええから」
メンバー「えーっと。意外とー。」
一同「うんうん」
メンバー「なおちゃんとか。。。」
一同「wwwwwwwwwww」
別メンバー「なんか真剣っぽく言うなやwwwwww」
メンバー「えええwww」

なんだちょっと悔しいような、でも優越感みたいなのに浸りながらも、なおちゃんの方を見ると、みんなと同じように大爆笑。


俺「ええなおちゃん。人気あるやん!」
なお「えええええww」
別メンバー「なおちゃんあれや。あの今辞めてるかもやけど何とかいう女子アナ似てるやん」
なお「ええ??知らんわその人w」

今迄気づかなかったけど、そういえば某元女子アナにかなり似ている。

俺「まあアナ系やなw」
女メンバー「もうwwwやめてそっちはww」
俺「そういう意味ちゃうしwww」
なお「ははははwww」
俺「なおちゃんが今日浴衣じゃなくて残念やったな?」
メンバー「そうそうwうなじ見たかったwww」
なお「wwwwww今度なw」
メンバー「あ、これ見せてくれへんパターンwwww」
なお「wwwwww」

女メンバー「関西人は誰なん?」
俺「ええ。全員w」
女メンバー「えええせこいなあ~一人に絞ってや」
俺「毎日毎日、皆さんで励んでるよ!w」
女メンバー「絶対嘘やしw」

そうそう。なんだかすごく楽しいのに、居づらいという変な状況になってしまった。。。

俺「自分は?」
女メンバー「え??」
俺「この中で抱かれてもええのん」
女メンバー「wwwwwwwwwwなんで言うのww」
俺「いや。実際抱かんで?でもこの中で言うたら」
女メンバー「えええええ。えっと。。。。関西人かな?w」
一同「へええええええええええええ」
俺「まあせやろなwww」
メンバー「なんでやねんwww」
俺「そりゃテクがちゃうもん」
女メンバー「えええwww別にテクは有りそうちゃうけどwwww」
俺「おーーい!w」
女メンバー「てか、テクとかなんかウチよう分かれへんけど」
俺「ああな。男がテクとかいうて、下手っていう」
女メンバー「うーーん。まあ上手下手とかようわからん」
俺「そういうもんかもね」
メンバー「俺チンチン結構デカいで?」
女メンバー「そんなんも別にいらんわww」
俺「そんな情報いらんw」
メンバー「wwwwwえ、で。なんで関西人選んだん?」
女メンバー「ええwwwwwwまあこっち系の人がだいだい相性がいいから」
メンバー「え?wもう実験済み?wwww」

余計な事言うなよw

女メンバー「え?wその相性ちゃうしww」
メンバー「なんやwこの後じゃあお二人で。。wwwww」
俺「なんでやねんwww」
メンバー「俺はなおちゃんとww」
女メンバー「なおちゃんひいてるやんw」
なお「wwwwwいやいやww」



女メンバー「なおちゃんはたぶん関西人やね」
なお「え?wwwwいやwwwwえww」
女メンバー「なんかそんな気がする」
メンバー「そうなん?」
俺「まあ、うちらなんやかんや長いし」
女メンバー「うちがここ入った時、カップルやと思ったもん」
俺「ええええええ。そんな感じではないでしょ」
女メンバー「いやーー。そうやって。まあ。ベタベタしてるわけじゃないけどな」
俺「なおちゃん彼氏おるしw」
女メンバー「そうやんな。」

いやはや、女メンバーの洞察力。というかバレバレだったのかも。

この後は只々セックスあるある、ラブホあるあるなどで盛り上がって、他のメンバーは終電で帰ることになった。

俺「ではでは。みんなおつかれさん!」
一同「お疲れ様~」
俺「じゃあみんなあっちやね。俺となおちゃん歩いて帰るわ」
メンバー「怪しいwwww」
俺「そうそう!今からハッスルしてくる!」
一同「wwwwww」
メンバー「まじでしそうやからこれw」
俺「ちゃんと帰るわw」
なお「はははwww」
俺「じゃあまた連絡するわ!」
一同「また~」

クン日記 なおちゃん 第2章 完

「舐めてあげる」
なおちゃんは今日は大活躍。

さっきよりもまた小さくなったのを、一口でパクリ。
下でグルグルグル。。。

んんん。。。

へへん^^

なんだか楽しげななおちゃん。

「なおちゃんのも舐めたろか?」
「ううん。うちだけ舐めるうw」
「なんでやねんw」

へへ グルグルグル。。。。

気持ちいいけどなんかくすぐったい感覚になってるのを、たっぷり舌を使って応援してくれます。

そして、若干持ち直した竿を上下しながら、袋を舐め始めました。

ズサー。。。。ううううううううう。。。。。。

「口に出してほしい^^」
「そうなん?wじゃあ頑張ってwww」
「へへへ レロレロ。。。。」

うぐっくっく。。。。


「おっきくなってきたで^^」
「うううう。。。。うん。。」
「出して!^^」
「そんなんすぐ出えへんがなw」
「ガンバって^^」
「えええええww」
「うちをぐっちゃぐちゃにして欲しいの」
「うん。。」


完全に元気にはなりませんが、体を起こしてベッドから降りると、なおちゃんの顔をその位置にセットします。

んごっ。。。。ごん。、、、ごごご。・。。



さっきよりももっと奥に、なおちゃんの喉が潰れそうになるまで押し付けます。

んぐうううううううggggg

少し涙目になるなおちゃん。


「もっと。。。。」


んぐううう!!!!!!

なおちゃんを奴隷のように喉を突きあげてあげると。。

ゴホッ。。。。ンエッ。。。。ゴホン。。。

むせてしまって、咳き込んでしまいました。
それでも健気にまた咥えに来ます。

そしてさっきより激しく手も使ってしごき始めました。

あああ。。。。。。。。。。。

するとなおちゃん自分のを空いた手で弄り始め、リズムを取って上下し始めました。

グングングン。。。。。。。ああああ。。。。。。あ。。。。。あ。。。。あ。。。。あ。。。

なんか道具が有ればよかったのですが、準備不足で。
でももうなおちゃんは自分で楽しむ術を知ってしまったようです。

なおちゃん、お次はモノを口から出して顔にグルグル擦り付け始めました。

うううううう。。。。。

気持ちいいのか何なのか。。。。変な感覚。。。。なおちゃん今日は徹底的に汚れたいようです。
こっちが手に持ってなおちゃんのおでこでスリスリしてあげます。

なおちゃん顔は苦しそうですが、勿論避けません。

顔でグルグルは効果が有ったみたいで、もうアレは元気そのもの。

パクリッ。。。

はう。。。


なおちゃん口と手で猛烈にこっちをしごき始めます。

んんんんんんんッ。。!!

すっと一瞬口を外すと。
「顔に出して。」

と一言、また咥えます。

んんんんんあああああ。。。。。。

「やばいやばい、もう出るからw」

コクリコクリと頷いて、摩擦の速度はもっと速くなります。


「あああ。マジででてまう。。。」


もうなおちゃん離してくれそうに有りません。

こっちもなおちゃんに合わせて、前に突き出しながらも前後運動を加えます。


ううううううううううううう!!!!!!!!!!!!


出る出る!!!!!!!!!!
ズザザザザザ。。。。。。。。!!!!!!!!!!!!!!!!!












こみ上げてきたものを一瞬こらえて、抜くとなおちゃんの可愛い顔に!!!

ビシャーーーーー!!!!!!!!!!!!シャッ! シャッ。。。ぴちゃ。。。












「んんんんんん^^」
なおちゃんが受け止めてくれました。

何故かニコニコ。

そして表情が変わったと思ったら、顔に液を塗り始めます。

「はあはあ。。」

さっきまでニコニコしていたなおちゃんが、セクシー女優の演技をするかのように、顔に塗るのをこちらに見せてきます。

「あったかい。。」

なんだかとても愛しくなって、自分のものだけれども、なおちゃんの顔に塗られたものを舐めてあげます。

なおちゃんも舌を精一杯出して応戦します。。。

はあはあ。。。。関西人のいっぱい。。。。


二人仲良く、なおちゃんの顔をお掃除しました。




「へへへ。。。」


二人は見つめ合って、そして泣きそうといえば大袈裟だけど、ホントにホントになおちゃんが愛しくなって。。。。。。。

潰れるくらいギュッと抱きしめます。

「なんかな。」
「うん」コクリとするなおちゃん。

「俺となおちゃん友達やんか?」
「うんうん」

うんうん を言って欲しかったのか、別の事を期待したのか、分からない。
誤魔化すかのように、なおちゃんの口をギューーっと吸います。

「えっとなんかなw」
「wwwwなんかなばっかりやんw」

「俺ら友達やけど、こんなに一緒になれて」
「うんうん」

「さっきちょっと、なおちゃんが愛おしい?wwてか。。」
「ははwwwそれなに?」
「うーん、分かれへんw」
「まあなんかそんな気持ちになりましたw」
「へへへwなんなんそれ」


まあ、、、、でも。事情がある。

好き  なんて事を言うのは、互いの裸を舐めあっていても難しいものなのだ。





「うちは関西人好きやで?」







なんてこと言うんや。。。。w





「へ???」
「え?好きじゃなかったらこんなんしたくない」
「うーん。まあ。。。」
「関西人はちゃうの?」
「え?wwいやーーー。」

女はほんとにズルい。


「うちじゃなくても色々してるんやろうけど^^」
「いやーーー。」
なおちゃんはクンニストという事は知らない。

更に突っ込んでくるなおちゃん「ほんまんとこどうなん?」
「ええ。。まあ。ちょくちょく。。。。。」


「やろ?まあ知らんけどだいたい分かる。」
「何やそれw」
「でもうちはこっちの方は関西人だけ」
「そーなん?w」
「でもそれはええねんで^^なんか変な好きって感じw」
「なんやねんそれww」
「好きにもいろいろあるやん!w」
「まあwそうやけど。舐めてもらえるから好き?」
「なんでよ!wまあ、めっちゃ気持ちいいけどwwwwwwでもな、関西人にしてもらいたいねん。」
「うんうん。なおちゃんのためやったらいつでも。」

本心と言えば本心だが、なおちゃんがズルいことばかり言うのでちょっと仕返し。

「ほんまあ?wwまた来てくれるん?」
「勿論やん」

「なんかほんまに、今まで思ったこともない感じっていうか。。。」
「俺もそうやで。」
「ええ?wwうん。。。。」





えっちしたくなる、女友達のような男友達。



なおちゃんはそう表現した。

位置づけなんてどうでもいい、こんな仲なら思った時に二人、体を重ね合えばいい、のかもしれない。

でも二人とも、位置づけをしたがった。


俺も考えてみると、“えっちしたくなる、男友達のような女友達“がピッタリとはまった。


なおちゃんが言う意味で、「好き」と

何度も言おうとしたが、結局言わなかった。



男はズルいと思っているだろう。

クン日記 なおちゃん 第2章 2


今回は、なおちゃんも積極的にこっちの耳を吸ってきます。


うんんんんぐ。。。

そしてこちらの手を、自分のところに押し付けて摩擦運動を始めました。

あんっあんっ。。。

そしてダンスを踊るかのようにして、腰をクネクネ、ゆらゆらさせて。。。。。

パンツの中にこちらの手を入れようとします。



「はは^^(展開が早いな)」
「はは^^(うん。早くしたい)」



勿論なおちゃんのは、もう既に大洪水。

指の先はほんの少しワレメの中に、指の中段辺りはクリにセットして左右にすこし振動を与えます。


んんんんんんっ!!「もっと。。。。。もっと。。。。好き。。。。。」


俺の体をギューッとしたと思ったら、下に促すようにしたので、すぐに下へ


少し乱暴に、パンツをズラすと間髪入れずに ピタッ。。。。。




アッ!!!!!。。。。。。。

「これ?」
「うん。。。。」



ピチャピチャピチャピhカ。。。s。。。。x、x、、、、


アッアッアッ!!!!!!!!。。。。好きcぃいい!!!

足をピンッと伸ばすかと思いきや、ガクンとなりかけたり、とにかくなおちゃん。真ん中の快感を全身で受け止めているようです。

するとなおちゃん、膝を落とそうとします。


こちらも合点って事で、なおちゃんの下になります。


そして間を置くことなく、腰をグラインドさせ始めました。


ふんんんん、。。。。。。ああ。。。。。あ。。。。。。ああああ。。。。。あ。。。。。。。



そして快感を集中させるためか、時より太腿に力を入れて俺の顔をギュッと挟んでは、また少し開いてグラインド。。。

んんんんぐっ!!!!あ!!!!!!!好きッ!!!!!!!


そして少し立てていた膝を少し開いて、べちゃっとなると、なおちゃんの真ん中はこちらの顔を押しつぶすようになります。


そして、なおちゃんが前に手をつくと。

こちらは顔を上げて、そしてクルリと少し起きて、なおちゃんから一旦顔を離します。


なお「ん?」

こちらがなおちゃんの背中を下に押すようにすると、なおちゃんはお尻を突き出す姿勢になりました。



お尻に手を添えて、後ろからなおちゃんのお尻の丸を舐め上げます。





ああああああん!!!!

すこしくすぐったそうな、でも気持ちよさそうな声を出してくれます。

少しお尻の穴が潤ったら、少しそこに指を入れながら、クリを舐めてあげます。


うんんんんんんっつっぐうぐぐ!!!!それえええんんんんぬううう!!!


そしてだんだん舌の回転が速くなってきたとき。



「欲しい!!!欲しい!!!!!!!おちんちん入れてっ!!!!!!」


俺のモノも、一度もしごいていないのに、もう準備完了です。



ズサッ!!!!!!





んあああああああああっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


なおちゃんのずぶ濡れのそれに、吸い込まれるように入って行きました。


はっあっあっあっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

これえええええええすすすすっすううううううきいいいいい!!!!!!!!!!


なおちゃんが、叫び声をあげると、こちらも野獣のようになって、なおちゃんの奥まで入り込みます。




こっちこっちこっちいいいいいいいっぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!


なおちゃんが正面をしたいようです。


抜かないようにしながら、なおちゃんをクルンとすると、一度なおちゃんにかぶさって舌を貪り合います。

しかしすぐになおちゃんの体を起こして、なおちゃんを上に。



そして、下から。。。。。


んがああああああああっああっあっあっあ!!!!!!!!!!!!!!

そして、なおちゃんをこちらに誘って、ぎゅっとしながら、下から猛然と突き上げます。




んんんんんぐぐうあああああっあっあっ!!!!!!好きぃ!好きぃ!!!!!!!あっ!!!!!もっとっ!!!!!!好きいぃいいいいいいっい!!!


ずぶ濡れになったなおちゃんのは滑りがよく、上下で抜き差しして、時々入れたままグルグル回す。これを繰り返します。


ああああああああああっ!!!!!!!!!!
中っ中っあああああああ!!!!!!!!!!!



もうこちらも、なおちゃんに出す気以外ありません。



いくよっおおおおおおおおおおお!!
あゝああああああグああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!    っあ!!!!!!!!




あ。。。


うん。。。。。。





一回戦が終わりました。
*注意*
当blogはアダルト向けの内容を含みます。 18歳未満の方は、ご退出ください。
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