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さおちゃん5 クン日記

はあ。。。。。。。

「まだ抜いてないけど?^^」
「あt。。。動いたらピクッてなる。。。^^」
「抜きますよ~」
「うん。。」


あっ!!!!!

さっきよりは少し萎んでしまった棒をさおちゃんが掴んできました。


ペロペロペロ。。。。。。。

うっうっ。。。さおちゃん。。。。

ぐったりしてたかと思うと、かなり強烈なお掃除をしてくれます。

うっうっ。。。。。。

「ああ。萎んじゃう。。^^」
「そりゃそうやん^^さおちゃんのも、お掃除しよっか?」
「えええ~自分の出したの^^」
「大丈夫^^」


さおちゃんのにまず指を入れて。

ううっ!!

俺「まず中の掻き出さな」
さお「うん。。。。。。」

くちょくちょくちょ。。。。。。。。

あんっ。。。。。。


ジュルルルル。。。。。。。。。。。

あっ。。。

色々混じってしまったのを音をたてて掃除します。

「こんなん初めて^^」
「はは^^何が?」
「後にこんなんするの」
「はは^^今日はクンニ会やから^^」
「クンニホンマに好きなんね?」
「せやなw」
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さおちゃん3 クン日記

ペロペロペロ。。。。。。。。

あああああああああっ!!!
スゴイっ!!!!。。。。。。


さおちゃん、お尻の穴をヒクヒクさせてイヤらしい声を張り上げます。



仰向けにクルリ。

こちらの硬くなったのをさおちゃんのに押し付けて、再度唇を頂きます。

んぐんぐっ。。。。

素股の刺激でこちらも透明液が出始めました。。。。


また体勢を逆転。
今度はさおちゃんが上に。

アソコを入れずに押し付けて、激しくグラインドさせてきました。


あん  あん   あん  あんっ!


身体を起こしてダンスしているかと思えば、こちらの首筋をしゃぶりついてきました。

そして、激しく吸ったり、少し噛んだり。

「さおちゃん。。。痕つくやん。。」
「ははは^^大丈夫でしょ?」
「まあいいけどww」

んぐっ。。。ぱあ。。。。。。

「はは^^なんか可愛い^^」
「なんでやねん^^」
「へへへ^^」

「この硬いのどうるすの?」
「さおちゃんは?」
「そのまま欲しい^^」
「まじで?」
「大丈夫やよ?」


さおちゃん棒を掴むと、自分の真ん中に押し付けて、グリグリさせ始めました。
こっちを見てずっと笑顔です。

「ん?ん?ん?^^」
「ああ。。。さおちゃん。。。」
「さおこれ好きww」
「ははwwwwwクンニ好きなんちゃうん?」
「クンニも好き。こっちも好きwww」
「そうなん?w今日はクンニ会やで?」
「舐めるだけなんかあかんで^^ほら?ほら?」
「あ。。。。あ。。。。。。。」
「ははは^^」

シュシュシュシュ。。。。。何故かシゴき始めました。

「あああ。。。。。。。。。。」
「はは^^これちょーだい^^」
「ううん。。。。。。」

一度腰を浮かすと、棒を中央にセットし。。。奥まで差し込みました。

あああああああああああああああんっ!

と言ってバタリとこちらに倒れてきます。

「これ。。。。。。。。。。好き。。。。。」
「^^俺がうごかすで?^^」
「いや。私がする^^」

一人称が、さお、だったり私だったり。。。。。



うっ。。。。。

じっくり動かし始めました。


はあ。。。。

さおちゃん 2

さお「もっと気持ちよくしてあげよっか?」
俺「うん。。。。。。さおちゃんも欲しい?」
さお「私もしてくれるの?」
俺「こっち、向けて」

ニヤリとすると、さおちゃんこっちのパンツをずらしながらその長い脚で跨ってきます。

かわいい水色の中心点が俺の口にセットされると、二人同時に貪り始めました。


あっ。。。。あっ。。。。。。あっ。。。。。。。。


さおちゃんはこちらの顔にグリングリンと押し付けながら、掴んだ棒も離しません。


スゴイいやらしい音とさおちゃんの声が合わさって、最高のえっちな雰囲気が醸し出されます。



あああっ!!!!!それっ!!!!!!あああああ。。。。。。。いいっ!!!!!!!

こちらもクンニ願望が頂点に。
さおちゃんのパンツをズラすと。

ピタっ。。。。。。。



ああああああああああああ!!!!!!!!!!!


急にさおちゃん、持ってた棒を離し、からだを起こすとクネクネ踊り始めました。


ああああああ。。。。。。。。。。。それそれっ!!!!!あああああああああ気持ちいい。。。。!!!!!!もっとぉ!!!!!!!!!!!!


強弱をつけずにとにかく猛然となおちゃんのを舐め上げます。


ああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!


こちらもさおちゃんの声に負けじと、唾液を使ってイヤらしい音を立ててあげます。

ピチャピチャピチャピチャ。。。!!!!!!!!


んんんんんんんんんんんんんんんっ!!!!!!!んっ!!!!!!!!!!やんっ!!!!ダメダメっ!!!!!!!!!!!

ダメと言われて止めるはすが有りません。


ピチャピチャピチャ。。。。。。。。


あああああああああ!!!!!!!!!!!!!


と、少しさおちゃんの腰を起こすと、四つん這いにさせます。

俺「お尻もしてあげる」
さお「うん。。。。。。」


さおちゃんの後ろに回ると、もうさおちゃんお尻をいやらしく突き出してます。


締まったお尻の真ん中の点に、覆いかぶさるように舌を当ててあげると。


あああああんっ!!!!

さおちゃん 1

「平日のお昼なら空いてますよ^^」

落ち着いた感じのメッセージが入ったのは夜遅く。

「じゃあよろしくお願いしますね^^」

トントン拍子で話が進みました。


当日。
京都河原町。


「あ^^どーも」
「あ、どもども」


さおちゃんは、上品は雰囲気を漂わせてゆっくり一礼。
さん、とは言っても年下の若妻さんです。

「こういうのは初めて?」
「うんうん。危ないかなと思って^^」
「え?w今日は大丈夫やったの?」
「ふふ^^まあね?^^」

さおちゃんは熱心なブログの読者さんでした。

真顔になっている時は、少しキツい感じのする美人顔。
でも、笑うと急に可愛い子供のような顔になるのがおもしろい。

背は高く、ヒールをはいているので俺より少し低いくらい。
落ち着いた感じの白いシースルーみたいなスリーブの無い服と、長めのスカート。

さお「今日は暑いねえ^^」
俺「京都はね。しゃーないねw」

市内ではないが、京都出身のさおちゃん。何故か時々標準語っぽい話し方もする。

さお「両親は関西じゃなくてね。なんか混じってるって言われるけど^^」
俺「はは^^」
さお「今日はよろしくお願いします^^」
俺「ああ^^こちらこそ」


信号待ちでふとさおちゃんの方を見ると、大きなサングラスをいつのまにか
俺「そういうの似合ってるのええよな?」
さお「ふふ^^ありがとう。目が弱くてね、今日もめっちゃ眩しいよ」


さお「なんかわくわくするね?」
俺「うんうん^^」
さお「ああ。この辺久しぶり^^」
俺「そうなん?」
さお「最近来てなかったから」

じゃあここで。


エレベーターで、
さお「はあ。。。。。。」大きくため息。
俺「ん?どうしたん?」
さお「え?wなんか緊張してきて。。。^^」
俺「ははは^^」

ドアが開くと、若いカップルと鉢合わせ。
さお「あ。。。」

なぜかさおちゃん、カップルに一礼。。。w

さお「超びっくりしたw」
俺「ははwwwww」


部屋に到着しました。


さおちゃん荷物を置くなり、カーテンを開けて外を見ようとします。

さお「あれ?これ外無いわ^^」
俺「フェイク窓ww」

何々?と、さおちゃんの背後から忍び寄ります。
そして、、、ぎゅっ。。。。。。。


うーん。。。。


さお「もうしちゃう?」
俺「うん^^」

うんの合図に、さおさんイヤらしい目つきに変わります。
こちらの唇に吸い付いてきました。

んんっ。。。。。。。。。


さお「いやらしいね。」
俺「うん。。」


さおちゃんは積極的に俺の手を取って、自分の胸に押し当てます。

あんっ。。

ゆっくりさおちゃんの胸を撫でてあげながら、互いに舌を絡ませあうと、

あんっ。。。。。あんっ。。。。。。。いい。。。。。。


さおちゃんのオッパイは、小ぶりで手のひらサイズ。体はかなり引き締まっています。


さお「あんっ。。。。。直接舐めて。。。。。」
俺「うん。。」



さおちゃんが万歳をして服をめくりあげると、フリフリのついた水色の可愛いブラが。

ブラをベロンと上にずらして、美味しそうなオッパイを頂きます。


ペロ。。。。。。。。


はんっ。。。。。。。。。。。。。。。。。。


そしてスカートごしに、さおちゃんのお尻をズンっと掴んでやると、


んんんんっ。。。。。。。


そしてスカートを脱ぐように促すと、

はいはい待ってくださいね^^と言うように、一旦離れてサササっと脱いでくれました。

おまたせ^^と言わんばかりにすぐにこちらに密着してくるさおちゃん。


お尻、太腿、というようにマッサージしてあげると、なおちゃんの舌が活発になってきます。

腰もクネクネさせながら、いやらしい舌を絡めてきます。


引き締まったお尻、スラッと伸びた足の筋肉を緩急つけながら貪欲に体を擦り付けて来るさおちゃん。

向うの勢いが勝ったのか、こちらを下にしてベッドに倒れ込んでしまいました。



さお「ふふ^^」
俺「さおちゃん激しいな^^」
さお「そう????^^」

そして、こっちのをズボン越しにマッサージし始めました。

さお「これ好きでしょ?」
俺「ううん。。。」

ニヤリとすると、ズボンのひもをほどきはじめます。
同時に、こちらの乳首を手で弄ってきます。


ズボンをはがすと、ボクサーパンツには既にシミが。。

さお「あ^^もう出てる^^舐めて欲しい?」
俺「うん。。。。」

またニヤリとすると、パンツの上から食べ始めました。

そして左手はこちらのシャツを捲り上げて乳首をチロチロしてきます。


ううううううっ・・・・


さお「ははは^^^」

ジュパッ。。。。。。。ジュパッ。。。。。。。
んくくく。。。。。。。。


パンツの上からされるだけで、もうヤバい状態になっています。

なおちゃん 第3章 4

なお「きもちかった^^」
俺「はは^^お掃除ありがとう」
なお「へへへw」

二人は水浸しもほったらかしで、ベッドにはいります。

なおちゃんの頭をなでなで。
二人は見つめ合いながら、どうでもいい事を話してます。

「あ、そうそう。あれ気持ちよかった?」
「あwあれ?うんうんめっちゃwww」
「ずっと黙ってたなw」
「違う事考えとかんと、イッちゃうかもってww」
「そうかそうかw」
「あんなん初めて^^」
「気持ち良くてよかった^^」
「まだ色々ありますけど?w」
「ははwwあ、とりあえずあそこ拭いてくる」
「あwwそのままやったw」


なおちゃんなんかTシャツを出してきて拭きはじめました。
「え?雑巾は?」
「雑巾うちないねんwこれ、もう着いへんから」
「そーなん?ww」

下半身裸で、上半身Tシャツという奇妙な姿で掃除をするなおちゃん。

後ろからTシャツに手をかけて。

なお「え?w」


脱がしてやると、なおちゃんをギュッとしてあげます。

なおちゃんの暖かい感触が、身体全体に伝わってきます。


俺「あれ、する?」
なお「うん」

どれを使うかは分かって無いようですがwなおちゃん2回戦OKの様子。

床を全部拭いたのかは不明ですが、ソファーに移動します。


「これこれ。」
取り出したのは、セーラー服と電マ。

「はははw」

なおちゃんなんだか楽しそうです。

「これ着たらいいの?」
「そうそう」
「ちょっと着てくる」
「ははwww別にここでもええのに」
「www」


なおちゃんお風呂の方に行ってガサガサし始めました。


セーラー服のなおちゃん登場。
ブラは着けずに、パンツはいつの間にか履いたよう。


なお「なんか・・・wwwww」
俺「ああ。全然イケる~」
なお「ほんま?wwwwww」
俺「マジでマジで^^興奮してきたw」
なお「はははwww」

ソファーからこっちおいですると、なおちゃん何故か俺の上に乗ってきました。


ああw

なおちゃんの暖かいのがこっちに当たって、少しピクピクしています。

俺「この体勢道具できへんやんw」
なお「wwww」

そのまま体重をかけてくるなおちゃん。
ピンクのサテンの生地がこっちを刺激してしまいます。

するとなおちゃん、スカートを両手で上げながら、スリスリしてきます。


ああ。。。。なおちゃん?w。。。。。


なおちゃんは悪戯っ子のような顔で、こっちの顔をずっと見つめてきます。
しかし、腰の動きは止みそうにありません。

なお「へへへww」
俺「あ。。。。なんか。。。。。めっちゃww」
なお「これ好き?」
俺「うんうん。。。。」
なお「はは^^」

と笑うと、少しだけ顔をモードに入れ替えて、より強くグラインドさせてきます。

俺「ああ。。。。。。ああ。。。。。。。。。。ちょ。。。。。。。」
なお「だしてもいいよ?w」
俺「あかんあかんw。。。あ。。。」



ちょっとw


俺「これするで!w」
なお「ん?ん?www」

ん?ん?とリズムで擦り付けて来るなおちゃん。

俺「これこれwww」
なお「はははwwwOK^^」


ようやく、なおお嬢様の悪戯が止みました。

そのまま体勢を入れ替えると、セーラー服の上から透けているなおちゃんのオッパイを頂きます。

あっ。。。。。。。。。。。。


お返しに、なおちゃんの真ん中に棒を擦り付けてやります。

スッスッス。。。。

あん。。。。。。。。


すこしお返ししたところで、今度はご褒美をあげましょう。


スイッチON


いきなり中心ではなく、太腿にセットしてあげます。
勿論俺の顔はパンツ越しに中心にいます。


舌の力点をなおちゃんの点に添えて、グリグリしてやりながら、機械は太腿からやがて股の周辺に到達。

なおちゃん腰を浮かせたり沈んだり。

んんんんんんんんんん。。。。。。。。。。!!!!!!!!


ここがタイミングとばかりに、機械と舌の位置を入れ替えると。。。。。



あああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!


なおちゃんの声が噴き出てきました。


腰をグルングルンさせるなおちゃん。


そしてたまらず足を閉じてしまいました。


なお「はあ。。はあ。。。はあ。。。」
俺「なおちゃんww足閉じたらあかんやんw」
なお「はwwwwwwこれ。。。。ヤバい。。。」
俺「足閉じたら止めるで?」
なお「ええ。。。。。なんか凄くて。。。。」
俺「なおちゃんのえっちな声聞きたいから我慢してな?」
なお「うん。。。。。。」


再度セット。。。。。。


んんんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!!!ぱああああああ!!!!


ああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!


今度はクネらせるのを我慢してるのか、足の筋肉が緊張しています。


それでも勿論当て続けます。


ああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!

やがて、きれいなピンクのパンツがジュワッと地図を描き、腰を浮かせるなおちゃん。




ああああああああああああ!!!!!!!!!!!!無理無理いいいいいいいい!!!!


なおちゃんの耳元に移動して。

俺「もっと出して?」
なお「ああああああああああああああああ!!!」


勿論止める訳はありません。


それどころか、ずっと当てたまま、指は中に入れられました。


あんっ!!!あんっ!!!あんっ!!!!!!あんっ!!!!!!!!
ああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!
あっ!!!!!。。。。。。。。。。。。。。。


ガクン。。。。。。。。。。




なおちゃんの身体から力が抜けました。



スイッチOFF。





なお「はあはあはあはあはあはあはあはあはあ。。。。。。」
俺「いっぱい出たよ?」
なお「はあはあはあはあはあはあはあ。。。。。。。。。。。。ん。はあはあ。。ん。。」
俺「気持ちいい?」
なお「はあはあ。。。。。。ええ。。。。。。。。。。。これ。。。。。。。。あかん。。。www」



すこし休憩。


またパンツを汚してしまったなおちゃん。
その辺にポイとパンツを脱ぎ棄ててしまいました。


少し休んで、なおちゃんに顔で合図を送ると
うんうん。

すぐ横に可愛いピンクのサテンが有ったので、手に取ると
なお「ちょっとw止めてw」
俺「いやいやwちゃうちゃう」

俺が嗅ごうとするとでも思ったのか?w


パンツをおにぎりみたいに丸めて持ちます。

そして、なおちゃんにちゅっ。。。。。。。


丸めたパンツでなおちゃんのクリをさすってあげます。

あんっ!!

「気持ちいい?」
「うん。めっちゃwwwww」

なおちゃんが気に入ったようなので、丸めたパンツでなおちゃんをスリスリ。
あんっ。これめっちゃいい^^


俺「パンツ好き?w」
なお「ははwwwwwなんか気持ちいい^^」


あんっ^^


俺「指舐-めよ」
ぱくっ。。。

なおちゃんの指をレロレロします。

んんんん。。。。。


パンツをスリスリ押し付けていると、お尻に当たった時に少しビクッとなるなおちゃん。


俺「お尻舐める^^」
なお「^^」
全く嫌がらないなおちゃん。

四つん這いになって、挑発的にお尻を突き出してきます。


んんっ!!!!!!


なおちゃんの匂い。すべてにハマってしまったようです。

クリをサテンでさすりながら、大きな音を立ててなおちゃんのお尻の穴を舐め上げます。


んんんんんんっ!!!!!!!!!!!!!

そして、喜んでくれている合図なのか、お尻の穴をひくひくさせるなおちゃん。


俺「あれ使う????」
なお「うん。。」


さて、おっきい堅いのの登場です。


なおちゃんを膝立させて、うねうね動くものをザクッと。。。


ああ!! 


すると、目の前にあった俺のを頬張り始めました。



電マの時とは違い、変な物を入れられているにも拘らず、フェラに専念するなおちゃん。

ジュポジュポジュポ。。。。。。。。。

唾液をふんだんに使って、時折奥まで、また時折先の方だけ、また時折なおちゃんのいやらしい唾液でヌメヌメになったのを手でグルグル刺激してきます。

そして少し痛いくらいにさすり始めると、そのお口は袋に。


あ。あ。あ。あ。なおちゃん。。。。。。。


途中でへへへと笑うなおちゃん。楽しそうです。

そこで、こっちは自分で持ってなおちゃんの顔面全体に円を描くように擦り付けます。
なおちゃんは目をつぶって、従順に汚されています。




なお「これ欲しい。。。」
俺「いいよ^^」



突き刺さった人口の棒を抜き去ると、なおちゃんを上にセット。

俺「なおちゃんが動いて?」
うんうん コクリと2回頷いたなおちゃん。

ご褒美をもらった子供のように、嬉しそうに跨ります。






あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!!!!!!!!!
前後に擦り付けるように激しく動くなおちゃん。

次は、円を描くようにグラインド。


そして、少し腰を浮かし気味に上下に激しく。

ううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!

唸り声を上げるなおちゃん。

ピストン運動が止まりません。


あっあっあっあっ!!!!!!!!!!!!!!!

そして自分でスカートセーラー服を脱ぐと、ダンサーのように踊りだしました。


あっあっあっあっ!!!!!!!!!!!!


そして睨みつけるような目でこちらを見たかと思うと、覆いかぶさって舌を絡ませに来ました。


腰は上下とも前後ともつかぬ動きで、止まることはありません。



なおちゃんは俺を犯してるみたいです。

舌をいやらしく絡ませ、すっと離すと鋭い目つきで俺が感じてるのを見下してきます。

なお「これ?これ?」
俺「ううううううう。。。うん」


なおちゃんの中でスイッチが入ったようです。


このなおちゃんも、とっても素敵。


なお「もっと?もっと?」
俺「う。。うん。。。」
なおちゃんニヤッとして、またダンスを強めます。


あああああああああああああああああああ。。。。。

なお「好き?好き?」
俺の顔を持って尋ねます。
俺「うん。」




なおの事好き??????


俺「      うん。」

聞いたくせに、答えも聞かずまた激しさを増すなおちゃんの腰。

そこで、俺は起き上がっなおちゃんを抱き、対面を取ります。
こちらも腰を動かして、二人は揺れながら見つめ合います。

俺「好き?」
なお「うん!!関西人好き!!!!!ああああああああ!!!!!!もっと!!!!!!!!!!!!!!して!!!!!あああああああああ!!」
俺「好き?????」
なお「好き好き好き!!!!!!ああああああああ!ずっと好き!!!!!」



あああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!






二人は同時にガクンとなって。
ソファーで動かなくなりました。
*注意*
当blogはアダルト向けの内容を含みます。 18歳未満の方は、ご退出ください。
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